11月16日午後、関西支部で、「下水道管路の適正な管理」について自治体10団体を招き意見交換会がリーガロイヤル堺で開催されました。京都市、大阪府、大阪市、堺市、吹田市、東大阪市、富田林市、神戸市、尼崎市、明石市から参加いただきました。本部から田中専務理事がコーディネータとして参加し、老朽化対策、計画的維持管理、品質管理などについて各自治体の状況と課題などについてお聞きしました。また関西支部側からは発注の平準化等について要望が出ました。詳しい内容についてJASCOMAの次号に掲載予定です。
▲記事一覧へ